しゃっくりがでる!!

って英語で何て言うんだろう??

 

とはなかなかしゃっくりをしていない時以外は

考えないかとおもいます。笑

 

ただ、「しゃっくりがでる!!」

ほど日常的に使いそうな言葉であるがゆえに、

ハッとした時にスラッと言いたいものです。

 

本日は「しゃっくりがでる!」

について学んでいきましょー!!!!!!

 

しゃっくりがでーるー!!! 英語で?

さてしゃっくりという単語自体は、

“hiccup”という単語になります。

 

hiccup!!というだけでもなんとなくわかってもらえそうですが、

ちゃんとした文で言えたらかっこいいですね!!

 

ちなみに、hiccupは、

可算名詞か不加算名詞かわかりますか??

 

hiccupは、

「可算名詞」です。

 

しゃっくりがでるー!!という時は、

「ひっく!!」というしゃっくりが一回だけで終わるのはまれでしょう。笑

 

たいていの場合、

「ひっく!!」

「ひっく!!!」

「ひっく!!!!」

と、何十回もしゃっくりをすると思います。

 

超がつくほどの余談になるのですが、

「ちびまるこちゃん」のテレビアニメの中で、

100回しゃっくりをしたら死んでしまう!!!

という迷信?をまるこちゃんが真面目に信じて慌てている様子を思い出しました。笑

 

そのアニメの中では、

しゃっくりをし始めたおじいちゃんかまるこちゃんが、

80回くらい続いたしゃっくりに対して、いよいよヤバい!!

となったことからはじまってました。

 

まるこちゃんはしゃっくりを止めるために、

ありとあらゆる方法(逆さになる、息を止める、鼻をつまむ、などなど)をためしていましたが、

いよいよ99回くらいまでになって、いよいよヤバいとなっているのを思い出しました。笑

 

結局、99回で自然にしゃっくりは止まったと記憶していますが、

そのアニメを見た時は私もまだ小学生くらいだったように記憶しています。

 

小学生の私は、そのまるこちゃんの100回のしゃっくりで逝くという迷信?

を信じて、真実を親に聞いてみたところ、

「100回くらいしゃっくりをすると、横隔膜が痙攣してやっぱりだめなんじゃないの?」

的なことをいわれたのを覚えています。

 

その後、何回かしゃっくりをする機会があったのですが、

いつも20回くらいで止まってしまうので、

検証できずに今まで生きてきました。

 

まあ、話が逸れまくってしまいましたが、笑

ちびまるこちゃんでしゃっくりの話題をやってたな!!

と思い出したのですこし書いてみました。

 

話を戻しますと、

しゃっくりは一回では止まりませんよね!!??

ですので(?)

しゃっくりは可算名詞です!!

 

文章を作る時は、

hiccupsと、sをつけるのをお忘れなく!!

 

しゃっくりがとまらない〜!しゃっくりがでてる〜!

では、実際にしゃっくりがでているときに、

どのような言い回しをすれば良いでしょうか??

 

それは、

“I’m hving hiccups”

です。

 

「しゃっくりをする」のhiccupは、動詞のhaveと一緒に使います。

 

一回だけしゃっくりをする場合は、

”I have a hiccup”ですし、

しゃっくりをしたという場合は、

“I had hiccups”ですね。

 

“I have a hiccup”は、

よく使う言い回しなので(?)

おぼえておきましょー!!